朝、9:00頃のメールで一度起きたのですが、まだぐるんぐるん回っていました(@_@;)
水分を補給して、再びベッドへ。
お昼前、なんとか動ける状態に。
食事をとって、ビデオを担いで酒蔵へ。
あ、暑い
外の方が涼しいやん!
しかしまぁ、この暑い中、鈴虫は元気に鳴いています。
これも不思議なもので、コンサートが終わって、人がいなくなったら、ぱったりと鳴きやんでしまいました。
最後になりましたが、暑い中、ご来場くださった皆様、ありがとうございました。
朝、9:00頃のメールで一度起きたのですが、まだぐるんぐるん回っていました(@_@;)
水分を補給して、再びベッドへ。
お昼前、なんとか動ける状態に。
食事をとって、ビデオを担いで酒蔵へ。
あ、暑い
外の方が涼しいやん!
しかしまぁ、この暑い中、鈴虫は元気に鳴いています。
これも不思議なもので、コンサートが終わって、人がいなくなったら、ぱったりと鳴きやんでしまいました。
最後になりましたが、暑い中、ご来場くださった皆様、ありがとうございました。
比較的ゆっくりと溜まっていた作業をこなすことができます。
まずは、先月収録した酒蔵ミニコンサートのDVD化。
※あくまで、出演者の検討用で、一般への配布は行っておりません。
ずっと、7/25の親と子の管弦楽コンサートvol.8の楽曲アレンジに追われておりましたので、手つかずで放置しておりましたが、本日昼過ぎにやっと完成しました。
次は、今月収録した酒蔵分です。これも、編集自体は今日中に終えられるでしょう。明日にはDVD化できそうです。
そして、知人からの依頼で、歌のピアノ伴奏の移調譜を作成して欲しいというもの。
半音下げて欲しいと...(^^;)
楽譜の入力に結構時間がかかりますからね〜。これはたいへんです。
が、明後日からはまた結構バタバタしますので、これもなんとか明日中に終わらせたところ...
というところで、ビデオ編集に取りかかります
先日の「チャプター欠落」を修正し、今度はファミリーコンサートvol.21のDVD原盤制作完了となりました。
これでハードディスクを開放できる。
カメラ4台分のデータと編集中のテンポラリデータとで500GBほど占有していましたので...空き領域が足りなくなるのでは、とハラハラしながらの編集作業でした。
次は、先日、6/19に開催された酒蔵ミニコンサートの収録映像の編集&DVD化です。こっちは固定カメラ1台で時間も1時間弱なので、たいしたことはありません。
それよりも、7/25の「親と子の管弦楽コンサート」の楽譜(アレンジ)が大幅に遅れているので、それが最優先ですね。
酒蔵の方はデータの取り込みだけにしておきます。
今夜は伊丹シティフィルの練習もあるし...管打セクションでブラ3の3&4楽章。3楽章にはトロンボーンは無いので、その間に超久々にカルテットでもしようか、と思っています。
さ、練習までに少しでもアレンジを進めよう
2曲目に演奏した「フラッケンポール/金管五重奏曲」もYouTubeで公開しました
1. March
2. Blues
3. Rondo
以下、関連リンク
http://musica-buona.musicale-jp.com/archives/1001
http://amuse-brass.musicale-jp.com/archives/192
今月初旬、11/7に開催された、「酒蔵ミニコンサート」でオープニングに演奏した「剣士の入場」を、YouTubeにて公開いたしました。
TouTubeに動画をアップするのはこれが初めて、そして、ケーブルテレビ以外でのAmuse Brass Ensembleのメディアへの演奏公開はこれが初めてかも
以下、関連リンク
http://musica-buona.musicale-jp.com/archives/1001
http://amuse-brass.musicale-jp.com/archives/192
http://sheet-music.musicale-jp.com/archives/111
14:00〜の酒蔵ミニコンサート、無事終演いたしました
スタッフがざっと数えただけでも110名のお客さんがいらしたとのこと。
お忙しい中、たくさんの方々にご来場いただき、本当にありがとうございました。
今回は、これまで何度かAmuse Brass Ensembleでコンサートを開催してきた中でも、良い演奏ができたと思います。
特に酒蔵ミニコンサートでは、意識して「金管五重奏オリジナル曲(金管五重奏のために作曲されたもの)」をプログラムに取り入れるようにしています。
それだけでなく、これまで通り、お客さんの耳に馴染みのありそうな曲も含めるようにしています。
その結果...演奏者側のスタミナとか技術を度外視したプログラムになってしまって...メンバーからいつも「キツすぎる!無理!」と言われてしまいます
それで、普段の練習も「唇痛めつけ会」という別名が...
そのおかげか、今日のコンサートは今まで程は疲れませんでしたし、集中力も持続できたように思います。
それが、「良い演奏」に繋がったのでしょう。
※録音を聞いたら、ガクッと来るかもしれませんが
終演後に、お客さんから「皆さん、とっても良い顔をして演奏されている」と声をかけていただきました。これは本当に嬉しいことです。
Amuse Brass Ensembleという名前の由来に通じます。
これからも益々精進し、「音の楽しみ=音楽」を伝えて行きたいです。
ありがとうございました
楽器を吹いていても、なんだか調子が悪い...
今日はAmuse Brass Ensembleの練習でしたが、今ひとつノリが悪いというかなんというか。
11/7(土)14:00〜の酒蔵ミニコンサートまで、あとは前日の練習のみとなりました。
今日は、Amuse Brass Ensembleの練習でした。
別名、「(唇)痛めつけ/痛めつけられ会」!?です
いつも、酒蔵ミニコンサートのプログラムは体力的にハードな選曲となってしまうためでしょうか
とくにTrumpetの二人には過酷なようで、適宜1stと2ndのパートを入れ替えています。
それでもキツい〜
もちろん、Trumpetだけでなく、ウェスト・サイド・ストーリーはHornもTromboneも音域が広く、ハイトーンも容赦なく出てきます(Tromboneは、ヘ音記号で五線の下のE〜High Dまで)ので、最後まで演奏できるかどうか...気合いで頑張るしかないですが...
しかし、そのような選曲、練習を続けてきたおかげなのか、以前「しんどい〜」と思っていた曲が、案外すんなり吹けるようになっていたりして、無駄ではなかったように思います。
レパートリーとして取り込んでおきたい曲はまだまだたくさんありますので、今後も現在のレベルよりもちょっと上、という選曲で続けていけたらいいなぁ。
来週は、10/17の「オトラクな一日」に向けての練習をします。