楽しみになってきました(^O^)/
詳細は↓こちらから。チケットのお申し込みも可能です!
http://amuse-brass.musicale-jp.com/archives/969
皆様のご来場、心よりお待ちしております。
楽しみになってきました(^O^)/
詳細は↓こちらから。チケットのお申し込みも可能です!
http://amuse-brass.musicale-jp.com/archives/969
皆様のご来場、心よりお待ちしております。
1/22(日)に開催された、名曲コンサートvol.21→ http://icphil.musicale-jp.com/archives/580
ご来場くださった皆様、ありがとうございました。
先ほど、アンケートに目を通しました。
恐らく過去最高の「たいへん満足」の評価をいただいたのではないでしょうか。
ぼく自身も、舞台袖のモニタースピーカー越しでしたが、聴いていて何度か鳥肌が立ちました。
前回、vol.20も客演指揮にゴギさんに来ていただき、その時も、弦セクションの音色が劇的に変わり、驚いたのですが、今回はそれ以上、本当に柔らかくて優しい音が出てきました。
オーケストラは、やはり弦セクションが充実してなんぼです。管打楽器がいくら頑張ってオケを引っ張ろうとしたところで、それは徒労に終わります。
弦セクションの、安定した重厚な響きの上に、管打楽器が伸びやかに歌い、スパイスをきかせる...
中学1年生のとき、初めて聴いたオーケストラが「日本フィルハーモニー交響楽団」でした。しかも、ゲネから!
折しも、「日フィル争議」まっただ中の頃。演奏する側にも、なみなみならぬ想いがあったことと思います。
演奏曲は、シューベルトの未完成とドヴォルザークの新世界。
ゲネは未完成からスタート。しーんと静まり返った会場に、低弦の響きが...ぞわぁ〜〜〜っと全身に鳥肌が立ちました。
はい、これこそが、「オケで演奏したい!」という原点です(^^;)
少し脱線してしまいました。
アンケートに、「シティフィルもこんな演奏ができるのですね!」という一言がありました。
そう、昨年のvol.20でも。
残念なことに、昨年はその後の練習で、せっかく良くなった弦セクションの音色が、徐々に消えていってしまいました。
なぜでしょうね?
団員はもちろん、指導してくださるトレーナーの皆さん、そして指揮者さん、皆で考えないと、今年も同じことになってしまいます(>_<)
この状態を維持するだけでなく、これをベースラインとして、さらに良くしていきたい!
本番が終わる度にリセットされるのではなく、本番のレベルをスタートラインとして、より深く音楽面で掘り下げていきたい。
切なる願いです。
ふぅ〜
終演後に楽屋にてゴギさんとパチリ!
ありがとうございました(^O^)/
先月入手した、LXA-OT1
ずっとむき出しのまま使っていましたが、だんだんホコリが降り積もっていくので、ケースに入れてやらなきゃ、と思っていました。
本体が2,800円の雑誌の付録ですから、ケースにそれ以上の経費がかかってはなんとなく本末転倒な感じ。
また、加工も簡単に済ませたい。
で、あれこれ考えた結果...あ、そうや! 大きさが丁度ぴったりのんがあるやん!
▼テレビの脇に設置した完成品
はい、iPhone 4の箱です(^O^)/
紙箱ながら、かなりしっかりした作りで、カッターナイフで切るのも一苦労でした。でも、必要な工具はカーターナイフだけ。
内箱の加工からスタート。
これに合わせて、外箱にも切り欠きをいれます。
そうそう、基板に付属のカバーは外し、足も基板上面に変更しています。単に高さだけの問題で、意味はありません(^^;)
外箱を被せる前に、iPhoneの乗っていたトレーを逆向きに乗せます。
そして、外箱を被せて完成!
ふぅ〜。
現物合わせでエイやっ!と作った割には、キレイにできたと思います。
iPhone 4の箱をお持ちの方、いかがですか?
今朝...【ピンポ〜ン、ピンポ〜ン】という音で叩き起こされ...
届きました!
付録の箱が、本の3倍ほどの厚み(^^;)
Stereoという月刊誌。バブリーな頃には定期購読していました。買うの、何年ぶりやろう。
早速開封して組み立て。と言っても、完成品なので、基板にカバーと足を付けたら終わり。
小さい! 掌サイズです。
片チャンネル音が出なくなって使わなくなっていた、LUXMANのプリ・メインアンプをこいつで置き換え。
TVの脇に設置。
ちっさ!
出力は5W×2chで、イメージ的に力不足か!?と思われる方も多いと思いますが、我が家では必要にして十分です。むしろ、今までのアンプが過剰スペック。
いい買い物でした。ちょうどAmazonのポイントも貯まっていたので、ほぼ「タダ」で手に入りました。
残念ながら、Amazonでは既に「出品者から購入する」というモードになってしまっていますが、楽天ブックスではまだ取り扱いがあるようです。
入手希望される方は、お早めに〜!→[楽天]http://a.r10.to/hEHUNI
今日は親と子の管弦楽コンサートvol.11本番でした。
50分2ステージ、もう、ヘトヘトです。
活動報告はこちらから→http://la-famille.musicale-jp.com/archives/73
クリスマスコンサート、ということで、サンタ衣装を着用。
似合わねーっ!
肉布団が要るね...(>_<)
終演後に、Amuseメンバーで、ということで、やっちゃんと記念撮影!
はい、写真に写っている通り、トナカイも出動しました。
トナカイをかぶると、暑くて一気に汗が噴き出します。トナカイの鼻で楽譜が見えなくなるし...結構たいへんです(^^;)
トナカイの出動も、残すところあと1回。12/21こやのさと幼稚園でお会いしましょう(^O^)/
午前中、はなさと幼稚園にてクリスマスコンサートを開催しました。
活動報告はこちらから→http://amuse-brass.musicale-jp.com/archives/955
伊丹市内では珍しい、男性の園長先生。
よくよく話を聞いてみると、小学校の校長先生が60歳で退職後に、65歳までの間、嘱託で幼稚園の園長を務めることがあるのだそうです。
終演後に、写真撮ろうか...とバタバタしている時に激写されました(^^;)
首が苦しい〜...太ったからなぁ...
そして、皆で「かつアンドかつ」でランチ。
これで税込み990円! お腹いっぱいになりました。
ふぅ〜
今日はアクタ西宮の「アクタウィークエンドコンサート」に出演してきました。
活動報告はこちら→http://amuse-brass.musicale-jp.com/archives/947
ステージ真正面が出入り口でしたので、寒くて楽器も冷え冷えでした。お客さんも寒かったことでしょう。
2nd Stageが終わった後、一人のおじさんが...「普段はどちらで演奏されているんですか?」と。
伊丹にある、「伊丹シティフィルハーモニー管弦楽団」のメンバーが中心になって結成したグループなので、主に伊丹市内で演奏活動をしています、と答えると、「次はどこで演奏される、とかいうのは、どうやって調べたらわかりますか?」って。
あぁ、こういう時に、URL入りのグループ紹介の名刺かなんかを持っていると良いのでしょうね(>_<)
申し訳ないなぁ、と思いつつも、「グループ名の、”Amuse Brass Ensemble”で検索していただければ、ホームページに辿り着きますよ!」とお答えしました(^^;)
もう、辿り着きはったかなぁ...
これからも、ますます頑張りたいと思います!
昨夜は伊丹シティフィルの定例練習。
1/22に開催される「名曲コンサートvol.21」に向けて、客演指揮者のギオルギ・バブアゼ氏(以下、ゴギさん)をお迎えしての2回目の練習。
前半は、ベートーヴェン/交響曲第6番「田園」の第1〜3楽章を練習。
後半は、チャイコフスキー/「なつかしい土地の思い出」から、「瞑想曲」と「メロディ」。この2曲は、ゴギさんのVn弾き振りとなります。
写真ではわかり辛いでしょうか(^^;)
本番ではもちろん客席側を向いて演奏されます。
ゴギさんのVnはとても暖かく、愛情たっぷりな響きです。音を聴いているだけで、とっても幸せな気分になりました。
この音を聞くだけでも、コンサートに足を運ぶ価値有りです!
先の「田園」の練習中でも、要所要所で実際にVnを使って具体的に演奏指示をなさいます。
音楽のイメージを伝えるだけでなく、そのイメージを現実の音にするためにはどう弾けば良いのか、それがよくわかります。
また、今オケから出て来た音はこうやけど、こうしたらこんな音になるよ!というのが目の前で、肌で感じることができます。
弦楽器奏者でなくても、管楽器奏者にとっても、その表現の違い、幅、とても参考になります。弓の使い方って、息の使い方に通じるものがありますしね。
弾き振りは、シティフィルにとって初めての経験。
練習後にゴギさんとお話ししましたが、「特に管楽器のみなさんはソロを聴きすぎて、合わそう合わそうとして遅くなってしまいますね。あまりソロを気にせずに、みなさんの音楽で進んでいってください、ぼくはそれと一緒に、アンサンブルしたいです、大丈夫です」と。「弦楽器のみなさんは、多分、まだ曲を知らない人が多いようです。曲を聴いて(知って)、ソロがどんな動きをしているのかがわかったら、大丈夫です」と。
恥ずかしい限りです。この期に及んで、まだ自分たちの演奏する曲を知らない(聴いていない)なんて...(>_<)
限られた練習回数、限られた時間の中で、一緒に音楽を作り上げていかなければなりません。
練習日までに個人でできること、パートでできること、セクションでできること、た〜〜〜くさんあると思います。
少しでも多くのことを吸収して欲しいです。そして、吸収したことを、決して忘れて欲しくない、今後に生かして欲しいです。
また、毎回の練習が、練習に欠席したメンバーのための練習ではなく、出席してくれたメンバーのためになるような練習であって欲しいです。←この意味、わかりますか?
伝えたい想いはいっぱいありますが、文章力が無さすぎて...ドンドン熱が内にこもってしまうような感覚です(^^;)
「なつかしい土地の思い出」、いいなぁ、編成にトロンボーンが無いのがとても残念。演奏で一緒に絡みたいです(>_<)
トロンボーンは出番無く、ぼくと一緒に客席で演奏を聴いていました。
昨日は、三木室内管弦楽団の第22回定期演奏会に賛助出演してきました。
三木室内管弦楽団のお手伝いをするのはこれが2回目。ちなみに前回は第18回定期演奏会。
出番はチャイコフスキー/交響曲第1番「冬の日の幻想」。Trombone & Tubaが出てくるのは第4楽章のみ。
この曲を演奏するのは今回が初めて。しかも、ゲネ本での参戦でしたので、結構プレッシャーがかかりました(^^;)
▼ゲネ開始直前の様子
エクラホールも初めてでしたが、とても奇麗なホールでした。
1階席のみで502席。縦長で、ステージも横幅が狭い感じでした。
ステージ上では、客席からの返りが少ないのか、自分の音が若干聴こえ辛かったですが、客席にはよく響いてす〜っと届いている、という印象です。
金管五重奏とか、いいかもしれないです。
ゲネは逆プロ、本番での出番は一番最後ということで、ゲネ終了から出番までの待ち時間が長く(まぁ、それが普通ですが)、昼食後に楽屋で爆睡してしまいました(^^;)
▼本番の様子
1st Vnのパート譜を見る限り、第1楽章らしいです。ぼくは左上に写っていますが...寝てる!?
指揮者は学生オケ時代の後輩。今回の演奏会が最後とのこと→http://mikichamberorchestra.blogspot.com/2011/11/thank-you-all.html
演奏を共にする機会が得られたことに感謝いたします。
ご来場くださった皆様、ステージを共にした皆様、ありがとうございました。
※奥様にお会いできなかったのが残念(>_<)
【12/17映像追加】 ※いずれも、Tenor Trombone:橋川直実、菅崎誉、Bass Trombone:郭順也、Tuba:山口真理子
▼チャイコフスキー/交響曲第1番「冬の日の幻想」第4楽章前半
▼チャイコフスキー/交響曲第1番「冬の日の幻想」第4楽章後半
▼ハチャトゥリアン/「仮面舞踏会」よりワルツ(アンコール)
終演後は早々に帰路につきましたが、中国道で宝塚TNを先頭に12kmの渋滞。疲れました...て、運転していたまりりんが一番疲れたよね(^^;)
帰宅後は自分へのご褒美!?として...
白カビのデリス・ダルジャンタルは、皮の近くが熟成が進んでトロトロ、バターのようでした。中心部分はまだ若くて、クリームチーズのよう。とても美味しかったです。
青カビはブルー・ド・ベルニュ。これも美味しかったぁ。
はい、もちろん赤ワイン1本空けました(^^;)
楽しい1日でした。感謝!
今日は、午前中にありおか幼稚園でミニコンサートを開催しました。
活動報告はこちらから→http://amuse-brass.musicale-jp.com/archives/915
控室として使っていた保健室にこんなぬいぐるみが...
う〜ん...もう少し寝かせて...
癒されました(^^;)
本番を終え、昼食のあとは、「親と子の管弦楽コンサートvol.11」の初練習。
La Fmille結成後、初の練習でもありました。
最初は若干緊張しつつ!?も、すぐに和やかな感じで練習が進みました。
今回、管楽器奏者3名は、それぞれ「鳴りモノ」も担当します。
なお、親と子の管弦楽コンサートvol.11のチケットは、発売初日3時間ほどで完売となってしまいました
メンバー一同、気合いを入れて頑張ります