先月入手した、LXA-OT1
ずっとむき出しのまま使っていましたが、だんだんホコリが降り積もっていくので、ケースに入れてやらなきゃ、と思っていました。
本体が2,800円の雑誌の付録ですから、ケースにそれ以上の経費がかかってはなんとなく本末転倒な感じ。
また、加工も簡単に済ませたい。
で、あれこれ考えた結果...あ、そうや! 大きさが丁度ぴったりのんがあるやん!
▼テレビの脇に設置した完成品
はい、iPhone 4の箱です(^O^)/
紙箱ながら、かなりしっかりした作りで、カッターナイフで切るのも一苦労でした。でも、必要な工具はカーターナイフだけ。
内箱の加工からスタート。
これに合わせて、外箱にも切り欠きをいれます。
そうそう、基板に付属のカバーは外し、足も基板上面に変更しています。単に高さだけの問題で、意味はありません(^^;)
外箱を被せる前に、iPhoneの乗っていたトレーを逆向きに乗せます。
そして、外箱を被せて完成!
ふぅ〜。
現物合わせでエイやっ!と作った割には、キレイにできたと思います。
iPhone 4の箱をお持ちの方、いかがですか?

























































